「不正解はない」――そう語るのは、YouTuberでありアパレルブランド「POPPY」のディレクターでもあるマルチクリエイター・あさぎーにょさん。
彼女の華やかな活躍の裏には、実は大学中退や厳しい学生時代、そして母との深い絆といった、等身大のリアルなストーリーが詰まっています。
本記事では、あさぎーにょさんの出身高校や中退理由、上京の決断に至るまでの道のりを丁寧に解説。さらに、ブランドや音楽など多岐にわたる活動の裏側や、「自分らしく生きる」ためのヒントもたっぷりご紹介します。
あさぎーにょの出身高校は松蔭!青春時代の部活エピソードも紹介
あさぎーにょさんが通っていたのは、兵庫県神戸市灘区にある中高一貫の女子校「松蔭高等学校」。
その校風や部活動の様子には、今の彼女に繋がるエッセンスがたくさん詰まっていました。
本章では、あさぎーにょさんの学生時代の様子を知ることで、表現者・あさぎーにょの“土台”がどう築かれたのかを深掘りしていきます!!

学校って、制服とか行事だけじゃなく、空気感や人間関係がぜんぶ含めての“環境”なんだよね!あさぎーにょちゃんは全てを謳歌してそう!!
松蔭高等学校ってどんな学校?校風や特徴を解説
松蔭高等学校は厳格な校風を持つ中高一貫の伝統校で、礼儀や上下関係が非常に重視されている学校です。その背景には、キリスト教系の教育理念が根付いており、生徒一人ひとりの人格形成を大切にする風土があります。
特に部活動においては、規律や礼儀が細部にまで徹底されており、独自のルールも多く存在していたようです。たとえば、中1の生徒が高3の先輩と同じ空間で活動する中、どんなに緊張していても「先輩に挨拶する驚きの演技」まで必要だったとか…!
その極端な上下関係や日常の緊張感は、あさぎーにょさんの「感情を言葉や動きで表現する力」に深く影響しているように思えますよね!



YouTubeでも話していた「気づいてなかったフリからの『今気づきました!』感MAXの挨拶」。
学校生活はもはや演技力の戦場だったとか…!
こうした環境は一見窮屈に見えるかもしれませんが、今の表現者としての豊かな感性や、空気を読む力、自己演出力の礎になっているのは間違いなさそうです。
次の見出しでは、そんな松蔭時代の“テニス部エピソード”をもう少し深堀りしていきますね。
テニス部時代の“地獄の上下関係”エピソードがヤバすぎた
あさぎーにょさんの部活時代は“地獄のような上下関係”に満ちた、まるで軍隊のような日々だったようです。その経験は、理不尽をくぐり抜ける力と、空気を読むセンサーを研ぎ澄ませるトレーニングの連続!!
というのも、松蔭のテニス部には常識を超えた独自ルールが存在しており、中1の生徒がいきなり高3と同じ空間で過ごす中、会話の言い回しや動きにまで“台本”があるレベルの厳しさだったんです。
たとえば、何を言うにも「すぃまぁセン!!!!!!!!!!!!」から始めないといけない、先輩を見かけたら即立ち上がって演技のように挨拶、片足重心NG、肩掛け禁止など、もはや日常は演劇のような世界。
地声すら知られない後輩たちの姿には、想像を絶する緊張感がありました。



「先輩にボールを当てたら人生終わる」なんて、本気で信じてた時代。先輩が本当に大人に見えた頃だよね・・・



そんな環境でも、あさぎーにょさんは感情を押し殺しながらも、自分なりの表現力を育てていたのかもしれません。
もちろん辛いだけではなく、今振り返ると「笑い話」として話せるような最強の思い出に。
彼女自身も「当時は本気で辛かった。でも今は、同級生と腹抱えて笑える最強の思い出」と語っています。
この部活時代を経て、演技力や空気の読み方、感情表現の技術は“才能ではなくスキル”だと実感したという点も、今の多才な活動にしっかり繋がっているように思えます。
続いては、あの“伝説の合宿事件”と、“ジャックナイフ先輩”との再会エピソードをご紹介します。
合宿での大失態とジャックナイフ先輩との奇跡の再会
あさぎーにょさんの部活時代を語るうえで欠かせないのが、「中1全員が2日連続で寝坊する」という前代未聞の大事件。
これは、年1回のテニス部合宿中に起きたもの。
決められたルールが膨大に存在する“恐怖の合宿”のなかで起きたこの失態は、学校内でも語り継がれるレベルの大問題に発展したそうです。
「その朝、先輩のノックで目が覚めた瞬間、世界が終わったと思った・・・」
中1メンバーは全員震えながら謝罪し、部長は泣き、空気は完全に修羅場。
とくに“ジャックナイフ先輩”と呼ばれていた無言の圧を放つ高3の存在は、後輩にとって最大の恐怖だったようです。
ところが、それから10年以上が経ったある日──
あさぎーにょさんがファッションウィークでスナップ撮影をされていた時、後ろから肩をトントン…振り返ると、目の前にあのジャックナイフ先輩が。
「体が勝手に中1に戻って、反射で“すぃまぁセン!!”って言って立ち上がっちゃったんです(笑)」
しかも、1週間後に別のイベントでも再会するという奇跡が起き、後日ふたりは改めて食事へ。
そこでは、あの寝坊事件について正式に謝罪し、ついに笑い話として昇華されたそうです。
「理不尽だと思ってた記憶が、時間をかけて意味を変えてくれた」
この経験から、あさぎーにょさんは「どんなに怖かった出来事も、関係性さえ変われば宝物になる」と気づいたのだとか。
📌まとめ
あさぎーにょさんの出身高校・松蔭での学生生活は、厳しい規則や上下関係に満ちた“地獄”のような日々。
それでも彼女はその中で、表現力・空気を読む力・感情の扱い方を体得し、現在のマルチな活動に繋げています。
合宿での大失態や先輩との奇跡の再会エピソードは、「過去は見方次第で宝物に変わる」と教えてくれる貴重な体験でした。
あさぎーにょが大学を中退した理由とは?夢に向かって上京した決断
高校卒業後、あさぎーにょさんは一度は地元の大学に進学します。
でも、その道を自らの手で手放し、夢に向かって19歳で東京へ。
「大学を中退する」って、普通は不安がつきまとうもの。
それでも前を向いて進むことができたのは、彼女自身の覚悟と、“見守るだけで支えてくれた家族”の存在があったからかもしれません。
地元の大学へ進学するも、1年で中退した理由とは?
あさぎーにょさんの、大学中退の理由は「本当にやりたいことが見つかったから」。
高校卒業後、進学先として選んだのは、出身校・松蔭高校の系列である神戸松蔭女子学院大学の可能性が高いと言われています。
もともと「大学に行ってみたい」という思いもあったものの、在学中に次第に心が向いていったのは、ずっと夢見てきた「歌手になりたい」という目標でした。
自分の夢に正直になるため、大学に別れを告げ、東京に飛び込むという決断を下したのは、まだ19歳のとき。その選択には、不安よりも“今しかない”という強い気持ちが勝っていたそうです。
夢を叶えるために19歳で上京!家族の反応は?
ここで印象的なのが、母親とのエピソード。
普通なら、「大学中退して上京なんて!」と感情的に止められてもおかしくない場面。
でも、あさぎーにょさんのお母さんは、そんな彼女にこう伝えたそうです。
「決心が固いなら、一刻も早く行きなさい」
上京当日、友達が泣きながら見送るなか、実は時間を間違えて電車に乗り遅れるという小さなハプニングもありました。でもそれすら記憶に残らないほど、この日は大きな節目だったといいます。
あさぎーにょさんの母親は、どんな時も「娘の意思を信じて待つ」人。
華やかな成功ではなく、“自分で選んで生きていくこと”を何より大事にしていたそうです。あさぎーにょさんが安心して前に進めた背景には、そんな静かで力強い母親の愛があったことが伝わってきますね。
「不正解はない」自分の選択を肯定するポジティブマインド
大学を辞めるって、世間的には“ネガティブ”なイメージがつきがち。
でも、あさぎーにょさんはそこに後悔を感じるどころか、むしろ「最高の選択だった」と言い切っています。
それは、「正解か不正解か」ではなく「自分に正直かどうか」が大事だと気づいたから。
私も大学1年行ってみて
— あさぎーにょ (@asagi_ch) December 20, 2018
やっぱ違うなと思って辞めて
19歳の時にひょっこり上京してきた。
1年無駄にしたとは思わないよ!
もっとワクワクしたいって
踏み出せる力になったからね! https://t.co/EyaMGw4IEk
このマインドは、今も変わらず彼女の中に根付いていて、進路に迷うファンに対しても“答えは外じゃなく、自分の中にあるよ”と優しく背中を押しています。



つい誰かの正解に合わせがちな現代だからこそ、この言葉には大きな意味がありますよね。
📌まとめ
あさぎーにょさんは、「大学に進む」という選択を自らの意志で手放し、夢を追って上京。
母の静かな応援と、自分の本心に向き合う強さがその決断を後押ししました。
「不正解はない」という言葉には、どんな選択でも前向きに肯定できる“しなやかな強さ”が込められています。
あさぎーにょがYouTubeでブレイクした理由!へんてこポップ誕生秘話
大学中退、上京後──それでもすぐに成功したわけではありませんでした。
ライブやオーディションに挑みながらも、チャンスを掴めずにいたあさぎーにょさん。
その中で「自分から発信できる場所」として選んだのが、当時はまだ個人のメディアとしては未知数だったYouTubeでした。
歌手活動の壁を乗り越え、SNSでの発信をスタート
YouTubeは“歌手を目指す場所”ではなく、“表現者としての土台”になりました。上京後、歌手としてライブハウスや路上に立ちながらも、音楽業界で目に見える結果を出すのは簡単ではなかったようです。
そんな中、2016年4月に始めたYouTubeでの動画投稿。
最初はただ「SNS感覚で始めてみた」レベルだったものの、ここが彼女の“発信力”を開花させる場になっていきます。
内容は、メイク、ファッション、日常のVlog…特別すぎない“日常の中のちょっとした可愛さ”や“クセ”を表現するものや質問コーナーなど。
あさぎーにょさんがYouTubeを始めたきっかけは、「人に求められる存在でいたい」という想いでした。19歳で上京し、歌手を目指して音楽活動を続ける中で、彼女が大切にしていたのは、技術や完成度よりも「必要とされること」。人前では出しにくい素の自分を表現でき、歌や日常を通して誰かに届く場所として、YouTubeを選んだと語っています。
特に2017年7月まで毎日投稿を継続したことが、彼女自身の言葉を磨く練習にもなり、徐々にファンも増加。コメント欄には「元気をもらえる!」「なんか見ちゃう!」といった声が集まり始めました。
そして、ここで注目され始めたのが、あさぎーにょさんの代名詞でもある“へんてこポップ”という世界観です。
「へんてこポップ」な世界観が共感を集める理由
あさぎーにょさんの世界観を語る上で欠かせないのが、「へんてこポップ」。
これはファンの間でも定着しているワードで、彼女自身が発信を続ける中で自然と生まれた言葉なんです。
SNSのコメントとかで、みんなが私らしいところを言ってくれるんですよ。「あさぎーにょってヘンだよね」「色味が可愛いよね」とか、そういうことを言ってもらったことで、なにが自分らしいのか気が付きました。可愛くもないし、気持ち悪くもない、そのちょうど真ん中が“へんてこ”だと考えていて、「うちって“へんてこ”なのかなー」って思い始めたんです。あとポップというのは、色味やワクワク、楽しいなどの意味が含まれていて、自分らしさって“へんてこポップ”だなって思い、“へんてこポップ”という言葉が生まれました。
引用:モデルプレス
この表現が刺さったのは、ただ奇抜だからではありません。
「かわいいだけじゃ物足りない」「自分らしさを大切にしたい」
そんな想いを抱えていた若い世代にとって、あさぎーにょさんの存在は“ちょうどいい違和感”として共鳴したのです。
SNSでは、金髪ボブに赤リップというルックスや、パステルカラーに包まれた部屋、手描き風の編集、独特な言い回し──
全てが「なんかクセになる!」と話題に。
一見ふざけているように見えるけど、その中にしっかりとしたメッセージやこだわりがあって、見る人を惹きつけて離さない。この“へんてこポップ”という世界観は、ただのキャッチフレーズじゃなく、あさぎーにょさんの“生き方そのもの”とも言えるんです。
次は、この唯一無二の個性がどのようにしてYouTube100万人という結果に結びついたのかを見ていきましょう!
登録者100万人突破!YouTubeと音楽活動の現在
さぎーにょさんは「YouTubeだけの人」ではありません。
発信・音楽・映像・ファッション、あらゆる表現ジャンルを自由に横断し、表現者としての“幅”をどんどん広げ続けているんです。
2017年にはオリジナル曲「miracle」のMVを投稿。
その後、「勝手にCM曲作ってみた」シリーズが大ヒットし、彼女の音楽センスとユーモアが一気に注目されました。
2018年にはソニー主催のオーディションでグランプリを受賞。
この頃から「アーティスト」としても評価されるようになり、TikTokでの「投げキッス運動」は年間再生ランキング3位というバズを記録。
さらに映像作品『ハロー!ブランニューワールド』は5,000万回再生超え。
2020年にはアジア最大級の短編映画祭で賞も受賞し、“映像クリエイター”としての評価も得ています。
そして2023年10月、ついにYouTube登録者数が100万人を突破!



あの“へんてこポップ”が、こんなに多くの人に届いてるなんて…胸アツすぎる!
登録者数という“結果”だけじゃなく、「自分の世界を信じて表現し続けたこと」が評価されたその瞬間。
この100万人という数字は、彼女のクリエイティブな歩みの集大成でもあるんです。
📌まとめ
あさぎーにょさんは、歌手としての挫折を乗り越え、YouTubeを表現の場として選びました。
毎日投稿を続ける中で「へんてこポップ」という唯一無二の世界観が誕生し、多くの共感を集めるように。
SNS・音楽・映像など様々なジャンルでクリエイティブな活動を展開し、登録者100万人という大きな節目を迎えました。


あさぎーにょが手がけるアパレルブランド「POPPY」とは?原宿店も大人気
ファッション、音楽、映像と多彩な表現を重ねてきたあさぎーにょさん。
その中でも、彼女の“世界観”を最もリアルに感じられるのが、アパレルブランド「POPPY(ポピー)」です。
「へんてこポップ」の延長ではなく、さらに洗練された形で作られたこのブランドは、ファンとの共創や原宿店での展開を通じて、今やひとつのカルチャーに。
「へんてこポップ」から「POPPY」へ、ブランド名変更の背景
最初はブランド名も「へんてこポップ」としてスタート。
2020年に始まったこの挑戦は、自身のMVで着用したパジャマを商品化するというユニークな方法から始まりました。
ファンと一緒にアイテムを作りながら、期間限定で販売された“共創型ブランド”として話題に。
ところが2021年、ブランド名を現在の「POPPY」へと刷新。この改名には、“あさぎーにょらしさ”を保ちつつも、より多くの人に親しんでもらいたいという想いが込められていました。
可愛いだけじゃなく、ちょっと不思議で、でも手に取りたくなる。
そんなPOPPYの魅力は、まさに“着る世界観”そのものです。
POPPYは👇
- 無邪気にときめきを探し続ける
- イマジネーションで自分を表現する
- ポップでハッピーな心躍る日々
つまり、
| 項目 | ヘンテコポップ | POPPY |
|---|---|---|
| 役割 | 個人のテーマ | ブランドの軸 |
| 抽象度 | 高い | 具体的 |
| 対象 | 自分自身 | みんな |
ブランド世界観を具現化した原宿店舗がすごい
結論から言うと、POPPY原宿店は“ただのアパレルショップ”ではなく、体験型のアート空間のような場所。
商品を見るだけでなく、「空間全体があさぎーにょさんの世界観になっている!」と話題を集めています。
2021年、東京・原宿にオープンしたこの常設路面店は、外観から内装まで全てあさぎーにょさん自身がディレクション。



ペールトーンで統一された壁、カラフルな什器、ポップなイラスト、ワクワクする小道具たち…。
その空間に足を踏み入れると、まるであさぎーにょさんの部屋の中に入り込んだような感覚になるんです。
しかも、スタッフの接客やディスプレイ演出など、細かい部分まで「ワクワクを届ける」というブランドコンセプトが行き届いているのも魅力。
服を売るだけではなく、ブランドの“世界観ごと届ける”という姿勢が、多くのファンの心をつかんでいる理由なんです。
来店客数は年間10万人を超え、今では原宿の新たな観光スポットにもなりつつあるPOPPY。
この勢いはまだまだ止まりそうにありません。
次は、POPPYのブランド力をさらに高めた、異業種とのコラボ事例に注目していきます!
現在では、原宿本店の近くに2号店も展開中。
ファッション好きだけでなく、親子連れや観光客など幅広い層にもブランドが浸透し始めています。
Gong chaやTabioとのコラボも!POPPYの今後に注目
あさぎーにょさんは、人気ティーブランド「Gong cha」とのコラボでも注目を集めました。
ポップでカラフルな世界観を活かし、店舗の装飾やビジュアルを手がけた今回の企画。
「可愛すぎて飲めない!」とSNSでも話題になり、若い世代を中心に大きな反響を呼びました。
ファッションとドリンクの垣根を超えたコラボは、あさぎーにょさんならではのセンスが光る取り組みです。
Tabioとのコラボでは、カラフルな糸で“履くPOPアート”のような靴下を制作。
パッケージにも細かい仕掛けが施されていて、ファッション感度の高い層からも高評価を得ました。
📌まとめ
あさぎーにょさんのアパレルブランド「POPPY」は、単なる服作りにとどまらず、“世界観を届ける”ことを重視した独自ブランドです。
原宿に誕生した常設店舗は、内装から雰囲気まで本人のセンスが詰まった体験型ショップ。さらに、Gong chaやTabioなどの異業種とのコラボにより、ブランドの魅力はファッションを超えて拡大中。
POPPYはこれからも、“あさぎーにょらしさ”を形にしたワクワクを私たちに届けてくれそうです。
あさぎーにょのプロフィールを総まとめ!基本情報からSNSまで紹介
あさぎーにょさんの基本情報をリストと表にまとめてご紹介します。
基本情報
- 本名:大西麻生(おおにし あさぎ)
- 活動名義:あさぎーにょ
- 生年月日:1993年10月6日
- 出身地:奈良県生まれ・兵庫県育ち
- 身長:166cm
- 職業:YouTuber、歌手、ファッションブランドディレクター、アートディレクター
- ブランド:POPPY(旧:HENTECO POP)
- 世界観:へんてこポップ(カラフル×ユニーク)
- 座右の銘:「ワクワクを抱きしめよう」
SNS
| プラットフォーム | フォロワー数・概要 |
|---|---|
| YouTube | 登録者数 約150万人/Vlog・音楽・企画動画など |
| 約100万人/ファッション・日常コーデを発信 | |
| TikTok | 約200万人/ショート動画・楽曲が人気 |
| Weibo / bilibili | 中国でも人気/動画やビジュアル表現が話題 |
| 総フォロワー | 約500万人超/Z世代から特に高い支持を獲得 |


まとめ
今回の記事では、あさぎーにょさんの学歴・経歴から現在の活動まで、人生の転機や背景を深掘りしてきました。
以下にポイントを整理します。
- 高校は松蔭高校、大学は中退。夢のために上京という選択を貫いた
- 過酷な部活や上下関係で得た経験が、現在の表現力に活かされている
- 上京の際、母からの言葉が人生の支えに。静かな愛が芯の強さを育てた
- YouTubeやアパレル、映像など、表現の場を拡張し続けている
- 「不正解はない」と語る価値観が、同世代や若者に刺さり続けている
あさぎーにょさんの魅力は、ただの「オシャレで派手なクリエイター」ではありません。
学歴や肩書きにとらわれず、“今の自分に正直に”生きる姿勢が、
不安を抱える若者や、何かに挑戦したい人たちの心に深く響いているのです。
これからのあさぎーにょさんの活動も応援していきましょう!!
Next Stepでは、こんなYouTuberさんもご紹介してます↓↓↓




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